下着モデルをしているkeikeikeikoの日替わり特出し画像です♪
WENGER ビジネスバック
2006年06月27日(火) 15:12
WENGER ビジネスバック B4サイズブリーフ 13,950 →4,200

スイスのツールナイフ・ブランドで有名な 「WENGER」のバックのご紹介です。ウェンガーはスイス軍で正式採用されている1893年から続く機能性に特化したブランドとして有名です。
今回はB4ノートサイズのブリーフをお勧めします。
素材は防水なのでパソコンも安心して携帯でき、複数の機能的なポケットで書類や小物の整理にも便利な仕様になっています。
取っ手も持ちやすく重いものを入れても手が痛くなるようなこともありません。
素材はナイロンでとても軽いですが、内部にはPC専用のクッション入りの仕切りもあるので、満員電車で圧されてPCを傷めることもないと思います。
黒い生地に十字のマークがワンポイントになった、さりげない主張ができるバックです。

「WENGER」という機能性を前面に出したバックは、他の人とはちょっと違うイメージを持たれると思います。
写真には写っていませんが、肩から提げるショルダーも付属していますので、書類が多いときなども便利です。

合理的な質実剛健主義の男の人に使って欲しいバックです。

本体4,200+送料2,600=6,800

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人工降雨
2006年06月27日(火) 05:08
日本では馴染みのない人工降雨という技術、こちら中国ではこれからの時期は頻繁に行われます。
人工的に雨を降らせて水不足を解消しようという試みで、写真のようなロケット状のヨウ化銀の詰まった筒を雲の中で破裂させて雨を降らせます。
ヨウ化銀の粒子が雲の中に散らばって、周辺の湿気を吸収し水滴にして雨となって地上に届くわけですが、この人工降雨で降らされた雨の異常性ったら日本では経験できないレベルです。
人工降雨のレベルにもよりますが、突然滝のような雨が20−30分ほど続き、周囲は洪水になってしまいます。
北京ではもともと雨が少ないので、下水の完備が充分ではなく、いきなりの洪水でマンホールから逆流したり、橋の下が通行止めになるなどして、交通がマヒしてしまいます。
それなので、中国の新聞には人工降雨予定というのが発表され、突然の大雨に備えるようになっています。

本来であれば、中国大陸ではなく日本に届くはずだった雨が、強制的に中国に降らされてしまうので、日本では京都などで人工降雨による異常気象の影響を受けているとされています。
尖閣諸島ではないですが、雨という水資源も横取りされてしまう日本の立場、先行きが心配です。

日本が中国から得ているモノとはいったい何なのか?
現在までに私が知っている限りでは、中国で成功した日本人というのは、ほとんどが中国を生産基地として諸外国への輸出でお金儲けをした人達です。
これは、中国の安い人件費を利用しただけで、中国人から直接お金儲けをしたわけではありません。
成功した日本人も、人件費を海外から獲得するということで中国の発展に寄与しているわけです。
いつになったら中国人から直接お金儲けをして成功する人が現れるのでしょうか?
既に日本の10倍以上のいると言われる中国の富裕層の人達、、、この人達が持っている資産の行方は。。。
シタタカな日本人の登場を願うばかりです。

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ヘロイン密売
2006年06月26日(月) 04:07
成田から北京を往復するのはパキスタン航空が最安値なのですが、今回はその飛行機に乗ってやってきた麻薬密売人逮捕のお話です。
彼達はパキスタン人なので、当然成田からやってきたわけではありません。
パキスタン→北京→成田というルートで飛ぶので、同じ飛行機に日本人は乗っていなかったと思います。
今回、このパキスタンからやってきた人達は体内に隠したヘロイン(総量1KG)が見つかってしまいました。
普通の犯罪では強制送還で済むことがほとんどなのですが、麻薬絡みの事件に付いて中国はとても厳しく処罰します。
この人達も主犯が無期懲役、その他も懲役15年という実刑判決を受けたので、これから先の人生を中国の刑務所で過ごさなければなりません。
聞くところによると中国の刑務所ってかなり厳しい生活環境らしいです。
一般的な人達の生活水準を考えると、日本人には耐えられないレベルの生活を強いられるんでしょうね。
ちなみに取調べでの拷問と取引は日常茶飯事です。
自分が犯した罪だけでなく、知り合いで悪いことをしている人を紹介すると罪が軽減されるのが中国式。。。
中国で悪いことをするならば、誰にも言わないでコッソリやる方がいですね。

中国では、肌の黒い人に対しての差別意識は日本以上に強いと思います。
売春を生業にしている女の子達でさえも、黒い人とはしたくないという意見が圧倒的です。
私の知り合いの留学生は、黒人男性と付き合っていました。
日本では大人しい感じの子だったのですが、中国に留学してから何か目覚めてしまったようです。
黒人の彼氏ができたよ〜と大喜びの電話を受けて会いに行ったその先で見たものは。。。
私の想像していたHIPHOP系とはかけ離れたアフリカ系の黒人さんでした。
彼女が友人達から黒人の彼氏って威張れるのはアメリカ系だけだよと陰口を叩かれたのは言うまでもありません。



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