下着モデルをしているkeikeikeikoの日替わり特出し画像です♪
美味しい日本のお米
2007年07月28日(土) 02:46
中国の北京、上海で26日、輸出が解禁された日本産コメが2003年以来4年ぶりに発売された。価格は現地産より大幅に高いが、日本側は味と安全性を売り物に、中国の富裕層を中心に売り込んでいきたい考えだ。政府は世界的な日本食ブームも追い風に、2013年までに農林水産物の輸出額を現行の約2・6倍の1兆円規模とする「攻めの農政」を進めており、中国へのコメ輸出再開に、大きな期待がかかっている。

◆贈答用にも
北京市のイトーヨーカドー亜運村店では、午前9時の開店と同時に、新潟産コシヒカリと宮城産ひとめぼれの2品種が発売された。2キロ・グラム入りの袋を9袋も購入した一番乗りの会社員・銭盛利さん(50)は、「上海で日本のコメを食べ、とてもおいしかったので買いに来た。
全部自分で食べるつもりだが、おいしければ知人や親類にも贈りたい」と満足気だった。
店頭では炊きたてのご飯も提供され、試食の輪が広がった。円年妹さん(94)は
「こんなにおいしいコメは食べたことがない」と感想を述べた。

価格はコシヒカリが2キロ・グラムで198元(約3200円)、ひとめぼれが同188元(約3008円)。これに対し、中国産は安いもので同8元程度と、価格では20倍以上のハンデがある。
しかし、中国のコメの年間消費量は2億トン超と、日本(約900万トン)の20倍以上。
都市部では富裕層が急速に増えており、高級食材や贈答用として受け入れられれば、
潜在的な市場規模は大きいと関係者は期待する。

中国と日本ではご飯の炊き方が違っていて、中国では一般的にご飯は蒸します。
炊くんじゃなくて蒸すのでできあがった感じが違います。
ツヤツヤに光ったご飯ってないんですよね。
知り合いの人がコンビニのオニギリに使うご飯がどうしても美味しく炊けなくて困っていましたが、結局は何十台もの日本製の家庭用ジャーを使うことにしてました。
中国の人が日本のお米を食べて、少しでも品質を追求していくことの大切さをわかってくれればいいなと思います。
それぐらい日本は職人気質、中国は商売人気質、まったく違いますからね。

ちなみに、コシヒカリという名前は中国で既に商標登録されていて、日本から輸入した本物新潟産コシヒカリには使えないとか。。。
これだけ日本米が人気だと、偽物コシヒカリが登場するのも近いんだろうと思います。
モノは別物、でも名前は本物ですからねw

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「美熟女ビーナス」 つかもと友希
2007年07月26日(木) 15:36
カリビアンコムからのお勧めで無修正アダルトVIDEOを見てしまいました(*^_^*)
出演している「つかもと友希」さんは、33歳だそうなのですけど、こういう大人の女性になれたらいいな〜と思ってしまいました。
整った顔立ちは真似しようとしてもできないので、せめてスタイルだけはこれぐらいに維持できたらいいなって思っちゃいました。
Fカップらしい大きな胸と白い肌、引き締まったウェストライン・・・
こんな綺麗な人がAVに出ちゃうんだ〜というのが真っ先な感想でした。
性格はなんかちょっとMっぽい感じと、見られて感じちゃうのが混ざっているようで、目付きや動作からエッチなフェロモンがムンムンでてるみたいです。
こういう女性に迫られたら大抵の男の人は撃沈されてしまうんでしょうね。
後半なんかもう男の人3人と○○○になっちゃって、私も見ててフニャフニャになってきちゃいました(*^_^*)
気が付いたらお口ポカ〜〜ンで見入ってしまってw
日本のAVも見直しちゃいました(*^_^*)

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4千キロ走破は虐待
2007年07月26日(木) 01:09
 北京オリンピックを来年に控え、今中国のマスコミは8歳の少女ランナーに注目が集まる。海南島の三亜から北京の天安門までの4000キロを毎日65キロほど走りながら走破するという。しかし8歳という少女の健康状態を考えた時、非常に危険という声も挙がり、そのコーチ役である父親に対する批判も強い。以下はその話題のブログより。

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 毎日マラソンを2回分、夏の暑い盛りに中国の海南省の三亜から北京までずっと走らされるとしたら、王軍霞や劉翔といった陸上界の名選手でも堪え難いと思う。

 しかし信じられないことに、この遂行不可能で、また如何なる社会的価値もない行為に、今年8歳になったばかりの女の子が挑戦させられているのである。この女の子は7月3日に海南省三亜市を出発、毎日60から65キロの距離を、すでに15日間連続で走り、今月18日に広東省に入った。

 惨たらしくもマスコミ報道はこの少女を「オリンピックを記念して走る8歳の天才ランナー」として盛んに取り上げ、8月28日に北京の天安門広場に到着すると騒ぎ立てる。

 このようなめちゃくちゃな行為を即刻止めさせなければ、中国の人権は国際世論に疑われることになる。

 報道によれば、少女の父親の張建民は体育マニアであるという。女の子が今より更に幼かった時から、父親は他人から見れば残酷とも思えるような方法で自分の幼女を鍛えていた。彼はおそらく精神的に病んでいる。さもなければ、どうして8歳の少女の健康に対してここまで残酷なことができようか。

 8歳の少女には選択する能力はなく、また自分を保護する知識と能力もない。いくら少女の体育資質の向上のためと言っても、酷暑の中、少女はすでに半月以上も走り続けて、心身は共にボロボロであろう。このような特殊な状況下、政府関連部門は少女を守るためにも断固としてこのマラソンを止めさせなければなるまい。

こういう記事があるんですが、これって父親のお金稼ぎに子供が利用されている典型だと思うんですよね。
もう本当に可哀想になっちゃいますよね。
毎日起きたら走るっていう生活を繰り返してたら、この女の子の人格も破綻してしまいそうですよね。
人権問題に発展して、早くこの女の子が救済されることを願います。

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